まずはここから
Oriをはじめる:初期設定から最初の帳票の発行まで
Oriをインストールし、事業者情報やインボイス登録からデザインまでの初期設定の4ステップを済ませて、Shopifyの注文から最初の帳票を発行します。
Oriの設定方法、Shopifyの注文からの帳票の発行、日本の適格請求書の記載事項の印字、お客様への帳票の送付、発行した帳票の検索・確認・エクスポートについて説明します。これらのページはOriのヘルプです。
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Oriをインストールし、事業者情報やインボイス登録からデザインまでの初期設定の4ステップを済ませて、Shopifyの注文から最初の帳票を発行します。
Oriをインストールし、事業者情報やインボイス登録からデザインまでの初期設定の4ステップを済ませて、Shopifyの注文から最初の帳票を発行します。
OriまたはShopifyの注文ページから、注文の請求書・領収書・納品書・見積書・発注書を発行し、PDFを印刷またはダウンロードします。
Oriで登録番号、適格簡易請求書の交付、税表示、端数処理を設定し、帳票ごとに印字される適格請求書の記載事項を確認します。
Oriの34種類のデザインから様式ごとに選び、要素ごとに見た目を変え、A4から感熱ロール紙まで用紙を設定して、会社の印鑑とロゴを追加します。
セルフ発行をオンにし、ShopifyのチェックアウトエディターにOriの2つのブロックを追加すると、お客様が注文完了ページや注文状況ページから番号付きの領収書を発行できます。
Oriから帳票のPDFを手動、一括、ルールでお客様にメール送信し、様式ごとのメール文面を編集して、送信されなかった理由を確認します。
注文の作成・入金・発送・全額返金・キャンセルをきっかけに帳票を発行・保留・無効化するOriのルールを設定し、実行ログで各実行を確認します。
帳票を同じ番号で再発行する方法、誤って発行した帳票を無効化して発行し直す方法、返金やキャンセルの注文をクレジットノートなしで扱う方法を説明します。
Oriで発行した帳票を日付・金額・宛名で探し、改ざん検知でハッシュを照合し、すべての版を確認して、税理士向けに監査用ZIPを書き出します。
Oriの各プランの内容、Freeプランの月50件の数え方、プランの変更方法、Freeプランにダウングレードしても残るものを説明します。
発行できない帳票、10%になる食品、表示されない領収書ボタン、送信されないメール、停止したルール、作成中のままのPDFなど、Oriのよくある問題を解決します。
Oriについてお困りですか?support@b2bgold.appまでメールでお問い合わせください。